
鹿児島のシンボルである「桜島」から10km程、南下した鹿児島県垂水市の地下1,000メートルの深さから55℃の高温で湧き出ています。桜島のエネルギーをたっぷりと蓄えた「財寶温泉」はミネラルを含んだ弱アルカリ性のミネラルウォーターで、軟水ですのでとってもまろやかでおいしい飲む温泉水です。


ロックグラスは焼酎やウイスキー、ブランデーなどの酒類をオン・ザ・ロックスタイルで飲むためのグラスです。オールド・ファッションド・グラスとも呼ばれています。
ロックグラス特有のずっしりとした重さと、透明度の高いグラスは、いつもの焼酎をちょっと贅沢な焼酎に感じさせてくれます。






本格焼酎は、原酒(アルコール分37度〜43度)を水で割って25度に仕上げます。
「本格焼酎 日々是財寶」は、この時に使用する水に天然のミネラル成分を含んだ軟水(硬度4mg/L)の『財寶温泉』を使用しています。
焼酎はつくる水によって味が変わるといいますが、温泉水を使用することにより、まろやかで舌触りの良い焼酎になります。


芋焼酎においては、さつま芋の産地として知られる大隅半島の新鮮で良質なさつま芋『黄金千貫(コガネセンガン)』を100%使用しており、麦焼酎においても厳選された大麦を使用しています。ふわっとした香りと、ほのかですっきりとした甘さをもち、毎日の晩酌にも飽きのこない焼酎に仕上がりました。

大変ありがたいことに、弊社にはお客様より毎日たくさんの「およろこびの声」が届きます。
そこで、毎日届くお客様からの「およろこびの声」の中から一部ご紹介させていただきます。


※すべてご本人様の承諾をいただいた上でご紹介させていただいております。



耐熱グラスにお湯を四分入れ、その後から焼酎を残りの六分まで注ぐのがお湯割りのスタンダードな作り方(6:4)です。その他にも、濃いめがお好きな方は(5:5)で、薄めがお好きな方は(7:3)など自分の好みに合わせてお楽しみください。もちろんお湯を『財寶温泉』にすれば一段とまろやかに…。


グラスに氷を入れ、氷の上に焼酎を注ぎ、後からお好みにより水を注ぎます。このとき使用する水と氷を『財寶温泉』にすると、よりまろやかで美味しい味わいになります。


グラスに氷を入れ、氷の上に焼酎を注ぎストレートで飲みます。氷がだんだんと溶け、味が変化していくのはロックならではの楽しみです。
ロックで飲む場合は氷にこだわりましょう。こだわり派はもちろん氷も『財寶温泉』で。