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アセロラ【豆知識】|水・焼酎の財宝オンラインショップ
豆知識3分で分かるアセロラはコチラ豆知識
豆知識1【花言葉】

色んな花言葉があるように、アセロラの花にも『花言葉』はあるんです。
アセロラの花言葉は…【愛の芽生え】
小さなかわいい花びらの先がハートの形に似ているからでしょうか?なんだか、初恋の淡い恋心を思い出します。

花びらの先がハートの形に似ているから【愛の芽生え】なのかな?
豆知識2【実言葉】

花言葉があれば、『実言葉』なんていうのもあるそうで。
アセロラの実言葉は…【愛らしさ・謙虚】
まさしく、小さくコロンとした可愛いアセロラの実にぴったりの言葉ですね。

愛らしいなんて…恥ずかしいような、嬉しいような…
豆知識3【誕生果】

誕生石ならぬ『誕生果』なんていうのもあるそうで。
アセロラの誕生果は…【7月13日】
真夏の太陽の下真っ赤に実るアセロラの実にあった日にちですね。
7月13日の誕生日の方にプレゼントで送るときに教えると話題にもなり喜ばれそうですね。

アセロラの誕生果は7月13日
豆知識4【名前】

アセロラ(Acerola)はスペイン語で、英語では、「バルバドスチェリー(Barbados cherry)」と呼ばれています。日本名は英名の『バルバドスチェリー』を直訳して『バルバドスサクラ』と言われています。
日本人にはなじみの深いサクラ…アセロラもサクラのように日本人にとってなくてはならないなじみの深い果物になってほしいですね。

私も桜みたいにも日本人にとってなくてはならない存在になりたいな
豆知識5【神の果物】

アセロラ原産地西インド諸島の人々は、昔からこのアセロラを食用としてきました。
アセロラは原住民の人々にとって健康を維持するためになくてはならない“神の果物”だったといわれています。

ビタミンCたっぷりのアセロラは、西インド諸島の原住民の人たちにとって元気の源だったの
豆知識6【プエルトリコ】

プエルトリコではアセロラがとても重宝されており、国外に持ち出される場合には、特別な手続きが必要なほどです。

プエルトリコの地図
豆知識7【歴史】

〜15世紀

15世紀

1940年代

1958年







カリブ海につらなる西インド諸島やアメリカに近いところではバハマ、ジャマイカなどの原住民の健康を維持する為に食され『神の果物』として大事にされていました。
大航海時代にこの地からスペイン人やイギリス人の船乗りが本国に持ち帰り、そこから世界に広がっていきました。
ビタミンCの含有量発見!
☆キューバ経由でフロリダに上陸したアセロラから栄養学者マスタード氏が発見
日本上陸
☆沖縄熱帯果樹の父・ヘンリー仲宗根氏が琉球政府からの要請で多数の熱帯植物の普及促進に努めました。その中でアセロラ8本の挿し木を持ち込みました。

【ご注意ください】
未成年者の飲酒ならびに飲酒運転は法律で禁止されています。お酒は適量を。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。

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